ヤフーファイナンスによれば上記2銘柄も順調に推移しそうです。
以下に記事を連載します。

3426 アトムリビンテック
家具金物や建具金物など、住宅用内装金物全般の企画・開発・販売を手掛ける。5万アイテム超を取り揃える。オンラインショップも運営。売上総利益は増加。特別損失の大幅減等が寄与し、18.6期3Qは2桁最終増益。
「春の新作発表会」の開催等による販路拡大に注力。ベトナム子会社は東南アジア市場での販売活動に着手。18.6期通期は増収計画。業績面の評価余地は乏しいが、PBRには割安感。当面の株価は水準訂正継続か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.6期単/F予/10,810/550/570/380/95.24/30.00
19.6期単/F予/11,100/580/600/395/99.00/30.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

4714 リソー教育
完全個別指導の進学学習塾「TOMAS(トーマス)」の運営会社。家庭教師派遣や名門幼稚園・小学校への受験指導も行う。新規開設の幼稚園児・小学生向け長時間英才託児事業で生徒数が著増。18.2期は増収増益。

もちろん、上記2銘柄は有利子負債ゼロ自己資本比率50%以上の企業です。

4714 リソー教育は配当利回り3.5%前後、更に四半期に配当がいただけます。
1株につき2月、5月、8月、11月に各9円が計画されています。