投資方針決定_後は運任せ!!

数多く保有していた銘柄、今回はかなり多くの銘柄を処分して集中的な銘柄に再投資をしました。

投資対象銘柄は7銘柄になります。
クラウドストライク・ホールディングス、データドッグ、ドキュサイン、イントゥイット、ヴィーバ・システムズ、ジースケイラー、ロイヤルティ・ファーマ

これらの銘柄は俗いうIT関連銘柄に位置します。
現状の株式市場の資金は大型株には廻って行かないと考えています。
やはり値動きのいい、ナスダック中心のIT関連銘柄が暫くは人気が続くと予想しています。

その中でも2018年、2019年、2020年に上場したばかりのフレッシュな銘柄を選んでみました。
魅力は何と言っても売り上げの伸び率です。
そして、上場当初はマネーゲーム化して株価も不安定、四半期ごとの決算に一喜一憂等々、中々素人には手が出しにくい状況が続きます。

そんな状況下もある程度時間が経てば株価も安定して、企業の実績に応じた株価を形成していきます。
最近上場したフレッシュな銘柄は期待値も大きく人気化すればアッという間に手が届かない株価になりがちです。

私も米国株を始めたころは大型株、安定株、高配当株、連続増配株ばかり購入していました。
しかし、少しずつ勉強して自分なりに整理していくと最終的に今の投資手法が一番いいと考えるようになりました。

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