2022/01/21 週刊報告

今週はダウ、ナスダックともに軟調に推移しました。当然、私のポートフォリオも下落です。こういう場合はダウ、ナスダックの下落幅内なのであまり焦る必要はありません。市場と異なる下落があればポートフォリオの問題なのですが特に今回の下落については自分自身焦る気持ちはありません。

そうした中、特にナスダックの新興企業を中心とした大幅な下落が目につきます。昨年の今頃はそうした銘柄を積極的に買い進み利益が出ていましたが、1年でこのように状況が変わるのですから我々投資家はそうした時の流れをいち早く察知して自分の投資についてのかじ取りが必要になってくるんだと痛感しました。

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